もんげー! 田舎から東京に出てきて驚いたこと7選


tokai

1. 駅と駅の間隔が短すぎる! 特に山手線!
電車に乗ったと思ったら1分くらいでもう次の駅に着きました! 自分の田舎なんて隣の駅まで15分以上かかりますからね。こんなに早くたくさん電車が止まってたら、バスと同じじゃないかって思いましたよ(笑)。

2. 不良とかヤンキーがいない
僕の田舎ではコンビにとか駅前とかにたくさんヤンキーがいたんですが、そういう人がまったくいないのにはビックリしました。ジャージ着て歩いてる人もいないし、暴走族も見ない。都会のほうが平和なのかもしれないと思った。

3. 夜8時以降なのに人がたくさんいる
地元では駅前でも午後8時くらいになると人がほとんど歩いてないんですよ。県庁所在地なのに誰もいません。だから深夜になっても人がたくさんいる都会はにぎやかで楽しい気分になりました!!

4. 新宿駅から出られない
新宿駅の出口が多すぎて外に出られない! 地下なのか地上なのかわからない場所とか、いろんな私鉄への入り口とか、デパートへの入り口とか、いろいろありすぎて新宿駅は恐怖の迷宮でした。いまでもたまに迷います。

5. 牛丼が美味すぎてビックリした
昔、私の田舎には吉野家とか松屋とかなかったので、東京で牛丼を食べたときはあまりにも美味しくてびっくりしました。今も美味しいけど、あのときの衝撃の味は「あのとき」だけだと思ってます。

6. 100円で最新のジャンプが買える
新宿とか渋谷の路上で、ジャンプを100円で売ってるんですよ。しかも発売日に。当時は貧乏だったし、絶対に本屋では買わなかたです。路上のおっちゃんから買ってました。

7. 秋葉原に気持ち悪い人がたくさんいた
オタクはマスコミが作ったネタだと思っていました。実在したとしてもほんの少しの人だと思っていたのですが、秋葉原に行ったらオタクだらけで「すごい!! 本当にいるんだ!!」って思って吐き気がしました。

掲載: Buzz+(バズプラス) http://buzz-plus.com

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