iPhoneのケーブルを使ってたら煙が出てきた(笑)! 危ないから買い替えよ!!


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iPhoneとパソコン、充電器、コンセントを繋ぐライトニングケーブル。以前の初代のiPhoneケーブルよりも先端が小型化され、使いやすくなっている。

・ケーブルが焦げる
しかし、使い続けているとケーブルから煙が噴き出し、ケーブルが焦げることがある。場合によっては火災にもなりかねないので、ケーブルは定期的にチェックし、場合によっては買い替えを考えたほうがいい。

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・熱くなって煙が噴出する
ケーブルの端子付近は、普通に使っていても折り曲げる機会が多い。そのため、その部分だけが劣化して内部が露出し、熱くなって煙が噴出することがあるのだ。USB側の端子も、iPhone側の端子も、どちらも付け根が弱りやすい。

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・定期的にチェック
このようなトラブルは、ケーブルを丁寧に扱ったり、端子付近に力が加わらないようにすることで防ぐことができる。それでも弱る部分は出てきてしまうので、定期的にチェックしてケーブルが破けていないか、確認する必要はありそうだ。

詳細を読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2015/02/03/iphone-cable/

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