【極秘】マクドナルドの店員しか知らないマクドナルドの秘密12選! バーガーを30%割引で買う方法など


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マクドナルドにはたくさんの裏技や秘密があるが、マクドナルドの店員しか知りえない、マクドナルドの秘密があるのをご存知だろうか? 働いているからこそわかる秘密。

・知っている秘密があるかも!?
今回は、「マクドナルドの店員しか知らないマクドナルドの秘密12選」を皆さんにお伝えしたいと思う。一度でもマクドナルドで働いたことがあるなら、知っている秘密があるかも!?

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・マクドナルドの店員しか知らないマクドナルドの秘密12選
1. マクドナルドの全メニューを30%引きで買う方法
アルバイトに採用されると、クルーの食事補助という名目で30%割引で買えます。かなりお得なので、利用している店員は多いそうです。

2. マックフライポテトの揚げ時間は2分55秒
冷凍状態のマックフライポテトをフライヤーに入れてから、2分55秒で揚げあがります。許される誤差はプラスマイナス5秒。けっこうシビアですね。

3. バーガーメニューのパンには「蒸し」「焼き」の2種類がある
バーガーに使われているパン(バンズ)には、焼いて仕上げるタイプと、蒸して仕上げるタイプがあります。バンズをめくって焦げ目がついていたら焼きタイプです。

4. チキンマックナゲットの揚げ時間は3分50秒
カチカチの冷凍状態から完成まで、3分50秒も揚げる必要があります。ホットアップルパイは5分、マックチュロスは1分30秒ほど揚げます。

5. 店員にはイニシエーターとアッセンブラーとフライストッカーがいる
イニシエーターは、バンズをトーストする人。グリルストッカーは、パティを焼く人。アッセンブラーは、バンズにパティや野菜を盛る人。フライストッカーという揚げ物を作る人もいる。

6. バーガーメニューのレタスは14グラムが規定量
レタスを使用したバーガーメニューには、14グラムのレタスを入れるルールになっている。ある程度の誤差があるので、ピッタリじゃない場合もある。オニオンは3.5グラムが規定量。

7. 店員同士のオフィシャルパーティーがあり結婚する人もいる
アルバイト同士の交流を深めるため、マクドナルドが公式にクルーPAMという交流会を開いている。そこで知り合った店員同士で恋愛し、結婚した人もいる。

8. バーガーメニューの牛肉にはフォーワンパティのテンワンパティの2種類がある
マクドナルドの牛肉(ビーフパティ)は2種類あって、クォーターパウンダー用のフォーワンパティと、他のバーガー用のテンワンパティがある。フォーワンパティのほうが大きい。

9. チキンマックナゲットは20分売れないと廃棄する
もったいないが、品質を守るためチキンマックナゲットは20分売れないと廃棄することになっている。マックフライポテトは7分、ポークパティは60分で廃棄する。

10. ハンバーガーの正式名称はサンドイッチ
諸説あるが、マクドナルドにはハンバーガーという名称の商品が存在するため、他のハンバーガーと区別するべく、ハンバーガー類の総称をサンドイッチと呼んでいる。

11. 箱入りバーガーを包み紙に変更してもらえる
箱に入っているバーガーメニューを包み紙に変更してもらうことができる。リクエストされた場合に使用する包み紙はジェネリックラップと呼ばれている。

12. かわいい女子がバイトに入ると男子バイトの取り合いになる
ごくまれにビクリするくらいかわいい女子がアルバイトとして入ってくることがある。男子バイト同士で取り合いとなり、彼女にシフトを合わせようと必死になることもある。すべて店長はお見通しで、仕事に専念するように指導されることも。

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詳細を読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2015/02/06/mcdonalds-secret/

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