人気雑誌が公式Twitterでアニメオタクに苦言「アニメ作る人もこんな低脳相手に商売しなきゃで大変ですよね」


bunka

株式会社コアマガジンが発行している人気雑誌の公式Twitterが、アニメオタクに対して苦言コメントをして話題となっている。その内容があまりにも過激なため、一部のインターネットユーザーから反発の声が上がっているのだ。その雑誌は「実話BUNKAタブー」。過激な内容で人気の雑誌だが、一部のマニアに人気と定評のある雑誌だ。

・勘違いして批判をしてきたアニメオタクたち
それにしても、どうしてその公式Twitterがアニメオタクに苦言したのか? ライバル雑誌「封印発禁TV素手喧嘩SP」(ミリオン出版)のオタク特集の内容に問題があり、インターネット上で強い批判を受けていたのだが、一部のアニメオタクが「実話BUNKAタブー」と勘違いして批判をしてきたからである。以下は、公式Twitterのコメントである。

・公式Twitterのコメント
「無断転載と批判を受けてますが、無断転載したのはミリオン出版の得体の知れない雑誌です。そもそもうちは16日売りなのでまだ発売すらしてません。君たちの頭は長谷川豊? アニメ作る人もこんな低脳相手に商売しなきゃで大変ですよね。きっと「バカでも理解出来る作品を!」と言いながら作ってますよw」

・その発言に対するインターネット上の声
「言葉に気を付けろ低脳」
「馬鹿にする書き方や、不快感を与える書き方が好きなの? 言葉には気をつけた方が良いと思うよ?」
「ふーん。その低脳で気持ち悪いオタク達を軽蔑してて楽しい?」
「感情的過ぎる書き込みは炎上、果ては最悪の事態を引き起こす可能性がございます」

・少しソフトな言葉にすべき?
すでにその発言は800以上もリツイートされており、拡散されている。もちろん、事実無根の批判をされたのだから、腹が立って当然である。しかし大手出版社の雑誌公式Twitterがコメントした発言とあって、物議をかもしているわけだ。もう少しソフトな言葉で遺憾を表明したほうがよいかもしれない。

https://youtu.be/-b2rxmJxpCs

もっと詳しく読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2016/02/14/anime-otaku/

実話BUNKAタブー

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