【動物虐待】騎手が馬を執拗に殴って大炎上 → 解雇を求める声 / 1着になれず激怒か「騎手最低」「これで解雇しなかったら競馬も終わり」

「信頼しあうべき騎手」に殴られる


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名古屋競馬場で騎手が競走馬を強烈なパワーで殴り、そのようすがバッチリと映像で記録されていたため、炎上状態となっている。

・奮闘したのは間違いない
問題視されているのは、2016年4月11日に開催された競馬レース。丹羽克輝騎手はメイショウコルシカという名の馬に乗り、レースに出場。激しい闘いのなか、メイショウコルシカは見事2着に輝いた。ほんの少しの差で1着には至らなかったが、それでも奮闘したのは間違いない。

・「信頼しあうべき騎手」に殴られる
しかし2着という結果にブチギレ激怒したのか、丹羽克輝騎手は馬を強烈なパワーで殴りだしたのだ。その暴行のようすを映像で確認すれば、手を握りしめ、ゲンコツで馬の頭(首)を強打しているのがわかる。しかも複数回、強打しているようだ。あまりにも強烈な激痛が走ったのか、メイショウコルシカは苦しみの動きを見せた。馬も、まさか「信頼しあうべき騎手」に殴られるとは思わなかっただろう。

・インターネット上の声
「俺は許さんぞ」
「強制的に解雇してほしい」
「いじめんなーー!!!!」
「こんなやつが地方競馬に必要でしょうか?」
「丹羽克輝騎手が負けた腹いせに馬を虐待」
「カメラ回ってるけど馬を殴っちゃうあたりはもう本能と言うかそういう人物」
「まじで丹羽克輝っていう騎手最低」
「騎手は戒告処分を受けていたが、本当にそれだけで良いのか?」
「加害者である丹羽克輝騎手を追放すべく、拡散お願いします」
「これで解雇しなかったら競馬も終わりだね」
「馬が口を割って外に逃避してるのを見ても、かなりの強さで叩いて…」
「これは流石に酷過ぎる」
「こういう奴は馬に蹴られて」
「頭腐ってんな」

・どんな動物も虐待に遭ってはならない
メイショウコルシカは2012年4月20日に生まれた牡の4歳だ。非常に優秀かつ有望な競走馬として知られており、馬主は株式会社ファーストビジで、調教師は地辺幸一氏である。

どんな動物も虐待に遭ってはならないし、特に馬は利口な動物であり、今回の出来事は大きなショックを受けているのではないだろうか。

https://youtu.be/P1bhToGyoeE

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