【過激】ブルゾンちえみの乳が揺れすぎで視聴者「おっぱいマラソン」と命名! 24時間テレビのマラソンランナー

おっぱいマラソン


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2017年8月26日から放送が開始されている、日本テレビのチャリティー風バラエティ番組「24時間テレビ ~愛は地球を救う~」が、視聴者の間で物議を醸している。

物議を醸しているのは、チャリティーマラソンランナーとして走ることになった、お笑い芸人のブルゾンちえみ。彼女は、番組開始の1時間前にランナーとして走ることを伝えられたという設定で、動揺を隠しきれない演技をしながら走っているのだが、彼女が走るたびに乳房が大きく揺れるため、視聴者から「おっぱいマラソン」と呼ばれているのだ。

・乳房があまりにも大きすぎるため
実際にブルゾンちえみが走っているシーンを見てみると、確かに、乳房が大きく上下に大きく揺れている。乳房があまりにも大きすぎるため、ブラジャーが乳房を支えきれず、乳房の負荷エネルギーを上下に逃がしているため起きている現象である。この件に関して恋愛マネジメントの第一人者、エビオス嬢は電話取材で以下のように語る。

・エビオス嬢のコメント
「テレビで彼女を観ましたが、これは看過できない事態ですよ。乳頭や乳首や乳輪というよりも、乳房の付け根に大きな負荷がかかっています。いわゆる下乳と胴体の接合部分ですね。男子にとって興奮を覚える動作ではありますが、女子にとって乳房が破壊される原因となりえます。乳房がちぎれて道路に落ちてもおかしくありません。落ちた乳房を後続のクルマが轢かないように注意が必要です。何キロ走るのかわかりませんが、脚の負担や持久力の心配よりも、乳房の耐久度のほうが心配ですね」

・インターネット上の声
「おっぱいマラソン」
「ブルゾンちえみわりとおっぱいでかいな」
「おっぱいすげえw」
「おっぱいが揺れすぎなので駄目です」
「乳の揺れ方は評価する」
「おっぱいやべえな」
「ブルゾンちえみのおっぱい大きくて揺れててオオオオ!!! ってなったよね!」
「ブルゾンさんおっぱいもっと固定した方がよくない?」
「おっぱいぷるぷるしてて可愛い 頑張って」
「ブルゾンたんのおっぱいを支える線(クーパー靭帯?だっけ?)が切れないかどうか、それが一番の心配」
「おっぱいだけが希望の灯り」

・乳房だけはしっかり守りつつ走って
当初、ベッキーが走ると噂されていたチャリティーマラソンランナーだったが、実際に走ったのはブルゾンちえみだった。突然知らされた風の演技が求められる彼女だが、とりあえず視聴者の多くは台本通り彼女に同情する流れになっているようだ。とにかく、乳房だけはしっかり守りつつ走ってほしいものである(乳房が巨大すぎて危険との話も出ている)。

ちなみに、24時間テレビは「素晴らしい歌をつんく♂と歌手が台無しにした」という点や「不倫疑惑の宮迫博之が24時間テレビに出演」という点でも炎上している。





もっと詳しく読む: 24時間テレビのマラソンランナー・ブルゾンちえみの乳が揺れすぎ / 視聴者「おっぱいマラソン」と命名(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2017/08/26/blouson-chiemi-24television/

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