【大炎上】たつき監督が「けものフレンズ」降板でファンがブチギレ激怒 / 烈火の如く憤怒して激高「KADOKAWA許さない」

けものフレンズ


kemono-tatsuki

人気アニメーション「けものフレンズ」の構成や脚本を担当した、たつき監督。彼なくしては存在しない「けものフレンズ」だが、その続編から降板することが判明し、ファンが悲しみに暮れている。しかも降板の理由がKADOKAWA関係らしく、怒りの矛先がKADOKAWAに向けられている。

・自身の公式Twitterでコメント
たつき監督はどうして降板することになったのか? 降板情報は、たつき監督が自身の公式Twitterで以下のような書き込みをしたところから、世間の人たちが知ることとなった。

・たつき監督のTwitterコメント
「突然ですが、けものフレンズのアニメから外れる事になりました。ざっくりカドカワさん方面よりのお達しみたいです。すみません、僕もとても残念です」

・烈火の如く憤怒して激高
詳細は不明だが、降板の理由はKADOKAWA方面の事情によるものであることが分かる。その事実を知ったファンたちはブチギレ激怒。烈火の如く憤怒して激高し、逆上してマジギレ、TwitterやFacebookに怒りと悲しみのコメントをしている。

・インターネット上のコメント
「たつき監督をかえして」
「たつき監督ぅぅぅぅ!!!!!!」
「たつき監督をのけものにしてどうする」
「あの絶妙な雰囲気で人気爆発させたのはたつき監督やん…カドカワ何考えてんの」
「たつき監督のいないけものフレンズなんて小麦粉のないうどんと一緒じゃねえか」
「けもフレ2期はたつき監督か富野監督がやらない限り見ないだろうなぁ」
「たつき監督の件で電話したら「知らない、関係無い」の一点張り。本当にクソだわ竹書房は」
「ほんまもう信じられんかったわたつき監督降板」

・足をガクガクさせて興奮するのも理解できる
ファンの心情は当然の事だろう。タツキ監督がいてこその「けものフレンズ」であり、ファンが涙目になりながら足をガクガクさせて興奮するのも理解できるというもの。あまりにも炎上している状態のため、たつき監督やKADOKAWAが公式にコメントをするのではないかと推測されている。

・たつき監督とKADOKAWAの動向
たつき監督のコメントだけでは知ることができない、kADOKAWAの言い分があるならば、それはファンに向けて話すべきだ。今後のたつき監督とKADOKAWAの動向に注目したいところである。

もっと詳しく読む: たつき監督が「けものフレンズ」降板でファンがブチギレ激怒(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2017/09/25/beast-kemono-friends/

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