【炎上】女子大生社長が実名でセクハラ犯罪を暴露 / 男がドリンクに薬物投入 / 男と2人で食事する際の3つの鉄則を伝授

椎木里佳さん


image

慶應義塾大学在学中の現役女子大生であり、株式会社AMFの代表取締役でもある椎木里佳さん(20歳)が、自身のセクハラ体験を暴露。なかには非常に悪質な犯罪的な行為もあり、多くの人たちがショックを受け、炎上状態となっている。

・飲み物に薬物を入れられた
椎木里佳社長によると、セクハラや性的要求は世の中に万円しており、一部の業界の話だけではないとのこと。性的欲求を断ったところ仕事が無くなったこともあるという。また、飲み物に薬物を入れられたこともあり、非常に恐ろしい経験をしてきたことがわかる。

rikashiikiamf

そんな彼女は、以下のように自身の体験と「予防策」を語る。女性だけでなく、男性の皆さんにも読んでほしい彼女の恐怖体験である。

・椎木里佳社長の経験と3つの予防策
「広告業界に限らずセクハラ・性的要求は世の中に蔓延してる。断ったら仕事の話が白紙になったこと何回もあるし。その度に悲しい気持ちになるけど、クズとの仕事未然に防げてよかったと思う。もしされたら、絶対に要求を呑んではダメ。それを成功体験にしてまた同じことが繰り返されるから」

「夜軽く食べながら打ち合わせしましょうと仕事関係だった男性に言われて、元々そういう噂があるような人だったからかなり警戒して向こうが持ってきた飲み物を一口ぺろっとしかしなかったのに、ガクンと脳に来て、これはクスリ盛られたなと確信して適当な理由つけて即帰ったことある。実話。続」

「れ以来男性と二人で外で打ち合わせや会食する時は、①できることなら自分でお店を決める②飲み物は必ず自分でオーダーする③席を立った時は飲み物を変えるorもう飲まない この3つを徹底してる。警戒しすぎとも言われるけど、実際そういう事があったし、後悔するよりよっぽど良いよ」

・勘違い男性が多すぎる!?
椎木里佳社長は「食事した=自分の事を好き、抱ける は間違った幻想。食事した=食事したっていう事実にしかならない」とも語る。一部の男性は、食事をしただけで女性と深い関係になれると思い込んでいるらしい。

・仕事の仲を恋仲と勘違いするのは厳禁
皆さんのなかにも、セクハラを受けたり、椎木里佳社長と同じような体験をした人がいるのではないだろうか。仕事の仲を恋仲と勘違いするのはもってのほか。そもそも相手に恐怖を与えるようでは、ろくな仕事もできないだろう。

もっと詳しく読む: 女子大生社長がセクハラ犯罪を暴露 / 男と2人で食事をする際の3つの鉄則を伝授(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2017/12/17/rikashiikiamf/

※冒頭画像はイメージです

Buzzplus

バズプラスニュースの最新情報を受け取る

  

ネットで話題の新着記事一覧