【衝撃】平成生まれ避けて新年号ベイビー増加か / 2018年8月9日以降着床で実現目指す

赤ちゃんを新年号生まれにしたい


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昭和が終わり、平成がはじまったときから「昭和は古臭い」と呼ばれるようになったが、これからは同様に「平成は古臭い」と言われる時代がやってくるかもしれない。そう、2019年5月1日からの新年号到来によって。

・赤ちゃんを新年号生まれにしたい
そんな流れがあるなか、これから生まれてくる赤ちゃんを新年号生まれにしたい夫婦がいることが判明。新婚ながらあえて妊娠を保留とし、しっかり新年号スタート後に生まれるよう計画している夫婦がいるのだ。以下は新婚ウェブデザイナー女子のコメントである。

・新婚ウェブデザイナー女子
「新時代の赤ちゃんって感じにしてあげたいから平成は避けようって決めたの。できれば新年号になった当日に生まれさせたいけど、ちょっとそれは無理かなあ(笑)。新年号に生まれたらいいなあ」

・2018年8月9日以降の受精
あくまで大きく個人差があるなかでの平均日数だが、人間は受精から出産まで266日あるといわれており、その数字通りに展開したとすれば、2018年8月9日以降の受精により、新年号がはじまる2019年5月1日以降の出産がありえる。皆さんはそのようなこだわりをどう感じるだろうか。

もっと詳しく読む: 平成生まれ避けて新年号ベイビー増加か / 2018年8月9日以降着床で実現目指す(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/05/heisei-baby-new/

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