【悲報】アニメ版けものフレンズ第二期は絶望的だと判明 / サンライズと契約難航か


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人気テレビアニメーション「けものフレンズ」の第二期の放送が、絶望的である可能性が高いことが判明した。原作者の吉崎観音先生と、アニメ監督のたつき氏との間に亀裂が入り、以前から「第二期はどうなるんだ?」と不安の声が上がっていたが、ますます第二期の放送の可能性が低くなったようだ。

・オファーを断った可能性アリ
けものフレンズの第二期が絶望視される理由は、水面下で第二期の製作オファーをサンライズにしていたものの、契約に難色を示している(またはオファーを断った)可能性が高いとの情報が入ってきたからだ。

・たつき監督の貢献を賞賛
もともとけものフレンズは、アニメ監督であるたつき監督のセンスによって成功したといわれており、多くのファンがたつき監督の貢献を賞賛している。しかしたつき監督が内政トラブルによって降板させられたことにより、多くのファンが激怒。

・ハイレベルな第二期が作れる製作会社
そんな状況下のため、たつき監督(イロドリ)以外にオファーした場合、内容のデキによっては「こんな酷いもん作りやがって!」「たつき監督に任せないからこうなった」という事態に発展する可能性がある。そう、たつき監督に匹敵する、ハイレベルな第二期が作れる製作会社を選ぶ必要があるのである。

・2022年以降か
そんななかで「サンライズにオファーされた」との情報が報じられたが、そんな状況だからこそ、そう簡単にオファーを受けられないサンライズ。第二期が作られるにしても、2022年以降になるのではとの情報もあるが、はたしてどうなるのか。大きな注目が集まっている。



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