【炎上】国民栄誉賞が内定した羽生結弦選手に難色を示す日本国民「まだまだ若い」「せめて現役引退からにすればいいのに」


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平昌オリンピックのフィギュアスケートで連覇を達成し、国民栄誉賞が内定した羽生結弦選手(23歳)。そんな彼に対し、国民栄誉賞の授与に難色を示す日本国民が多数いることが発覚し、インターネット上で激論となり、炎上状態となっている。

・才能ではなく年齢で人を判断
羽生結弦選手はすばらしい活躍はしたものの「国民栄誉賞を授与するにはまだ若すぎる」という考えを持つ人が少なからずおり、良し悪しは別として、才能ではなく年齢で人を判断している人が多くいることがわかる。

・インターネット上の声
「羽生結弦に国民栄誉賞はまだ早い」
「せめて現役引退からにすればいいのに」
「確かに少し早いんじゃないかな」
「羽生選手に国民栄誉賞を贈るにはまだ早い」
「羽生ゆずる国民栄誉賞まだ、早いと思う」
「羽生結弦選手はまだ早いかなと思います」
「羽生結弦国民栄誉賞 まだ早いと思うの俺だけ?」
「羽生はまだ早いだろう!」

・意見の対立が発生
そんな人たちの意見に対して「批判してるような程度の知れたやつには一生手に入れられない代物」や「誉れある人物なら赤子だろうと受賞していいに決まってるでしょ」「若いからとか、時期が早いとか言ってるのは老害だと思いますね」などの声も上がっており、意見の対立が発生している。

・授与に年齢は関係あるのか?
はたして、本当に羽生結弦選手への国民栄誉賞授与は早すぎるのだろうか? そもそも、国民栄誉賞に対して「早い」「適切」「遅い」など、授与に年齢は関係あるのだろうか?

もっと詳しく読む: 国民栄誉賞が内定した羽生結弦選手に難色を示す日本国民(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/03/05/yuzuru-hanyu-peoples-honour-award/

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