【最悪】踏切が鳴っているのに堂々と線路を渡る非常識人間にブチギレ激怒 / JR南武線・平間駅の踏み切り


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非常に恐ろしい出来事が日常的に行われていることが判明し、物議をかもしている。電車が接近し、踏み切りが鳴っているにも関わらず、大勢の人たちが遮断機を乗り越え、線路を渡っているのである。

・JR南武線の平間駅の踏み切り
問題視されているのは、JR南武線の平間駅の近くにある踏み切り。電車が近づいて鐘が「カンカンカン!」と鳴っているにもかかわらず、遮断機の棒をくぐり抜け、鐘を無視して線路を渡っているのだ。

・日常的に行われている悪行
主婦、学生、老人、あらゆる人たちが踏み切りを無視して線路を横断しており、誰も危険を感じていないようす。これが日常的に行われている悪行であることがわかる。

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・他人をも不幸にする大惨事
日本には、なかなか踏み切りが開かない「開かずの踏み切り」が多数存在する。しかしながら、だからといって踏み切りを無視して横断する行為は、自分だけでなく他人をも不幸にする大惨事を招きかねない。

・周囲は無残な状況
もし肉体が電車と衝突すれば、頭、手、足、あらゆる部位が吹き飛ぶといわれている。脳味噌や内臓が飛び出るため、周囲は無残な状況になるという。また、吹き飛ばされた肉体の一部が他人にぶつかり、二次被害を生むケースもあるという。決して踏み切りが鳴っているときに線路を横断してはならない。

もっと詳しく読む: 踏切が鳴っているのに堂々と線路を渡る非常識人間たち / JR南武線・平間駅の踏み切り(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/03/19/fumikiri-abunai/

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