【炎上】元民進党・新潟県知事の米山隆一が一回三万円で援助交際 / 複数女性と関係持つ「ハッピーメールで出会った」「出会える確率70%以上‎」


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元民進党であり、現在は新潟県知事の米山隆一氏(50歳)が援助交際をしていた事が発覚し、物議をかもしている。米山隆一氏は自分の子供でもおかしくない年齢の女性に金銭を渡し、関係を持っていたことが人気雑誌「週刊文春」やその他のメディアによって判明したのである。

・援助交際の関係にあった
各種報道によると、米山隆一氏はインターネットで異性と出会えるサイト「ハッピーメール」で22歳の女性と出会い、会うたびに一回三万円を支払ったとのこと。22歳の女性以外にも複数の女性と関係を持っていることが判明しており、頻繁に援助交際の関係にあったことが判明している。ちなみにハッピーメールは「出会える確率70%以上‎」が売り文句のようである。

・米山隆一氏に対して不快感をあらわ
信じがたい新潟県知事の援助交際。新潟県民のもちろんのこと、日本国民の多くが激怒しており、インターネット上では大炎上。「スキャンダルと政治家としての才能は別問題だから切り分けて考えるべき」との声もあるが、多くの人たちは米山隆一氏に対して不快感をあらわにしているようだ。

・米山隆一氏の「不適切な関係」
県民を率いる存在であるべき知事が援助交際をしていたという米山隆一氏の「不適切な関係」。米山隆一氏は非常に秀才で多才な人物だと評価されており、後方転回(バック転)が得意で、さらに医師免許もあり、弁護士でもある。あまりにも優勝な人物のため、今回の援助交際の発覚は支援者としても非常に残念な結果といえるだろう。また、米山隆一氏は知事立候補前までは民進党に所属していた。

・名門私立大学の22歳女性
ちなみに、米山隆一氏と一回三万円で関係を持った名門私立大学の22歳女性は、月イチのペースで米山隆一氏と関係を持っていたという。三万円もの高額なお金、不純な行為にではなく、もっと有意義なことに使えなかったものか。

もっと詳しく読む: 新潟県知事の米山隆一氏が一発三万円で援助交際 / 複数の女性と関係を持つ(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/04/18/yoneyama-ryuichi-enjo/

※冒頭画像はイメージです

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