【緊急事態】新潟女児殺害事件で逮捕状の23歳男性の名前を特定か / ついに実名報道へ


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2018年5月7日に発生した新潟市の小学生女子が殺害され線路に遺棄された事件は、日本全国の人々に大きなショックを与えた。その後2018年5月14日、警察署は新潟市西区に住む23歳男性の逮捕状請求を実行したが、その件に関して新たな展開をみせている。

・23歳男性の名前を特定しようとする人たち
警察署は23歳男性の実名をまだ公開していないが、インターネット上で23歳男性の名前を特定しようとする人たちが出現。警察が発表する前ではあるが、23歳男性の名前を公開しようとしているのだ。

・警察署の発表よりも前に名前が公開か
現在は逮捕状請求を実行した時点であり、たとえ23歳男性が新潟女児殺害事件の犯人だとしても、実名報道は不可能。しかしながら、23歳男性の名前が警察署の発表よりも前に公開されたとなれば大きな問題となる。

・地域住民に大きなショック
ちなみに、23歳男性の名前は逮捕状が正式に行使された時点でマスコミにも流れ、名前が全国に知られることとなる。逮捕状が正式に行使されれば、殺害された大桃珠生さん(7歳)の近所に住む男性の犯行ということになり、地域住民に大きなショックを与えることになる。

・ネット上で名前が拡散しつつある
逮捕状が正式に出されるまで犯人と決め付けることはできないが、警察が発表する前にインターネット上で名前が拡散しつつあることは非常に危険な状態であり、大きな物議をかもしそうだ。

【続報】
【緊急速報】新潟女児殺害事件の逮捕状男性の詳細が判明 / マスコミ実名報道で名前公開準備「23歳会社員男性で遺棄現場付近に住居」

もっと詳しく読む: 新潟女児殺害事件で逮捕状の23歳男性の名前を特定か / ついに実名報道へ(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/05/14/niigata-taihio-otoko-namae/

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