【衝撃】紀州ドンファン殺人事件で新事実 / 美人妻にインドネシアから謎の小箱が届く「薬物か」「警察が防犯カメラデータを要請」


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紀州のドンファンと呼ばれている実業家の野崎幸助氏(77歳)が覚せい剤の摂取により死亡した事件で、警察とマスコミは家政婦の竹田純代さん(66歳)と、美人妻の須藤早貴さん(22歳)を徹底的にマーク。なかでも美人妻は「犯人扱い」と言っても過言ではないほど、徹底的な捜査や取材に責められ続けている。

・、美人妻にインドネシアから小箱が届いた
そんななか、衝撃的な情報が、紀州のドンファンの経営する会社の従業員から得られた。紀州のドンファンと愛犬イブちゃんが覚せい剤で死亡する直前の2018年4月ごろ、美人妻にインドネシアから小箱が届いたというのである。

・警察「防犯カメラの映像を提出してほしい」
警察は美人妻が小箱を受け取った際の映像データを入手するべく、紀州のドンファンの会社に「防犯カメラの映像を提出してほしい」と問い合わせたというのである。本当に美人妻宛てにインドネシアから小箱が届いたのであれば、重要なのは送り人と小箱の内容だ。


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・数多くの薬品が日本に空輸
薬品を個人輸入している人たちは日本に多くおり、処方箋がなくとも海外から取り寄せれば入手できるため、日々、数多くの薬品が日本に空輸されている。空港では抜き打ちで内容をチェックしており、そこでチェックされずに国内に入った場合、覚せい剤等の違法薬物を入手することも可能かもしれない。

・覚せい剤が送られてきたのか
しかしながら、単に海外の知人からグッズを送ってもらっただけの可能性や、普通の合法薬品を個人輸入しただけの可能性もあり、これが覚せい剤だったかどうか、それはまだ不明なままである。この情報はTBSをはじめとしたマスコミが報じており、「薬物か」「犯人なのか」などの声があがっている。

ちなみに、美人妻は弁護士のすすめで記者会見を開く可能性があるという。もしそうなれば、その姿を公式にマスコミの前へ晒すことになる。また、紀州のドンファンの愛犬イブちゃんからも覚せい剤反応が検出されており、物議をかもしている。

もっと詳しく読む: 紀州ドンファン殺人事件で新事実 / 美人妻へインドネシアから謎の小箱が届く(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/06/15/kishu-donfan-tsuma-indonesia/

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