【炎上】香川大学教授のTwitterがセクハラ的で炎上「女子学生は僕に連絡を」「口に指入れて唇とか舌の位置とか指導しよう」「ディープキスやらないと不十分」


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香川大学の三原麗珠教授が、自身の公式Twitterに書き込みした内容が物議をかもしており、炎上している。三原麗珠教授はセクハラやパワハラなどの話をTwitterに書き込みするなかで、世間一般の人たちが理解できない「論」を話し出し、問題視されているのである。

・多くの人たちが不快感を露に
三原麗珠教授は以前から性に関する書き込みを多数しており、なかには過激な書き込みや、学生が不安に感じるような書き込みもしていることから、インターネット上で大炎上。多くの人たちが不快感を露にしている。その書き込みの一部を引用してお伝えしたい。

・香川大学の三原麗珠教授のTwitterコメント
「というわけで、英語の発音教えてもらいたい #香川大学 女子学生は僕に連絡を。口の中に指入れて唇とか舌の位置とか指導してあげようじゃないの。いや、場合によってはディープキスしながらやらないと不十分かも。舌の位置を正すためとか、単にキスしたくなって意味なくやるとか 笑」

「しかしタイムラインに深刻なセクハラの話題が増えてくると「僕の趣味はセクハラです。気持ちいいじゃないですか」とか言いたくなってくる 笑。言うこととやることはひとまず別。一部の「綿はセクハラをしません」宣言とほとんど同様な無意味な言明と受け取られていいし、けしからんものと受け取られようとかまわない。僕はただ内心の自由は絶対に守りたいし、表現の自由もよほどのことでは手放したくないだけさ。ちなみに僕はセクハラはしたくないんだが女の子の肌を触るのは好き。「触っていい?」「ダメです」「エッチな気持ちじゃなくて清らかなキモでもダメ?」「私なんかで嬉しいんですか」「うん」「なんか動物に触られているみたい怖くない」「触れて感謝の気持ちでいっぱいだよ」とかやってたもんだ。希望者限定になるけど、清らかな気持ちでやると制限はかかるけど…ああ睡眠導入剤が効いてきたからお休み」

「うむむ、泊まっているホテルを訪ねるのがセクハラになるという発想は無かった。研究会のあと夕食の予約時刻までの時間潰しに、ホテルについて行って美人の誉れ高き女性研究者(人違いかも)とロビーで並んでお座りしたのを思い出す。別の女性がその様子を見てニヤニヤしていた」

「思い出した。僕がしつこく尋ねたのではなかった。その別の女性が、いったんホテルに戻るからロビーで彼女と待っててと言ったのだ。なぜ僕がその女性グループと一緒に行動したのか? 待ち時間に他店で金を使うのがもったいないと考えたか、偶然タクシーで一緒だったか、彼女たちが懐かしかったからか?」

「僕も女好き……かどうかはよく分からないけど、かわいい子は好きなので、各者こぞってオフィスに来てくれたら脚くらい舐めよう。とか言うと来ないか 笑。あとは何してもらおう……とりあえずやってもらいたいスキャン作業とかはあるけど、準備期間が取れない……」

「なんか財務次官がセクハラ発言とか報道されているけど、あれセクハラじゃなくてエロ発言でしょう。「セクシャルハラスメント」という概念は、職場とか上下関係のようなパワーの違いがあるドメインで定義されるもの。ドメインを安易に拡張するのは良くない。特に発言に適用するのは危険だと思う」


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・発言を不快に感じている
三原麗珠教授の本心をすべて知ることはできないが、「何を思おうと心の中まで制限されてたまるか!」「書いてもセクハラにならない」ということだろうか。しかし炎上している状況を考えると、多くの人たちが三原麗珠教授の発言を不快に感じているようである。

・インターネットとの相性が悪い人物
三原麗珠教授は大学教授をしているのだから、よほど聡明で知能指数も高い人物なのだろう。それであれば、インターネット上に何を書けば炎上するのか予測できそうなものだが、三原麗珠教授はごく稀にいる「インターネットとの相性が悪い人物」なのかもしれない。

もっと詳しく読む: 香川大学教授のセクハラ論がヤバすぎて炎上「僕の趣味はセクハラです。気持ちいいじゃないですかと言いたくなる」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/06/29/university-professor-is-on-fire/

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