【モリカケ問題】女性流血事件の犯人・菅野完の名がアメリカ犯罪者データベースに記載されていることが判明 / 女性の鼻が変形するほど殴りまくる


sugano

電話機などで執拗に交際相手の女性の顔面を殴りまくり、鼻の形が変形するほどのケガを負わせるなど、ふたつの傷害事件で有罪となっている作家の菅野完先生(44歳)。これはアメリカで発生した凶悪事件だが、菅野完先生は刑罰を受ける前に日本へ帰国し、国外逃亡。アメリカ国内では逮捕状が有効なままであり、菅野完先生は逃亡犯として認知されている。

・大量の返り血を浴びた菅野完先生
この件は人気雑誌「週刊現代」(講談社)が大々的に報じ、菅野完先生も自身の公式サイトで犯行を認めている。菅野完先生が加害者となった傷害事件はあまりにも残酷かつ卑劣で、電話料金を払えといいがかりをつけ、力任せに当時交際していた女性A子さんの顔面を殴り、部屋は血だらけになっていたという。さらに大量の返り血を浴びた菅野完先生の姿も、当時通報を受けて駆けつけた警察官によって目撃されている。

・国外に出ていった逃亡犯
そんな菅野完先生は2018年現在もアメリカ国内において犯罪者として認識されており、国外に出ていった逃亡犯として警察が追及している。また、アメリカ犯罪者データベースにもしっかりと菅野完先生の名が記録されており、当時の犯行に関するデータを知ることができる。


sugano-img1
sugano-img

・潔くアメリカで逮捕される必要あり
ここにデータが記載されているという事は、いまだ事件が解決していないことを意味し、菅野完先生が女性を執拗に殴り鼻を変形させるなどの悪行が、無罪放免となっていないことを意味する。菅野完先生がアメリカにおいて「罪を償った前科のある人物」になるには、潔くアメリカで逮捕され、正しく罪を償うしかない。

・一連の騒動の渦中にいる人物
菅野完先生といえば、森友学園や加計学園などに関連する一連の騒動の渦中にいる人物。逃亡犯として犯罪者データベースに記載されている人物を役員が褒め称えていた毎日新聞、人気記者が褒め称えていた中日新聞、重要なポジションに立たせていたテレビ朝日やアベマTVの罪は重い。そんな声も出てきているが、皆さんはどうお思いだろうか。

もっと詳しく読む: 女性流血事件の犯人・菅野完の名がアメリカ犯罪者データベースに記載されていることが判明 / 女性の鼻が変形するほど殴りまくる(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/07/31/morikake-sugano-usa-taiho-news

Buzzplus

バズプラスニュースの最新情報を受け取る

  

時事ニュースの新着記事一覧