【衝撃】オリンピック女子体操指導者・塚原千恵子の隠された7つの秘密 / 命をかけた大手術をしていた


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元オリンピック女子体操選手であり、現在は指導者としても活躍している塚原千恵子(71歳)。その現役時代は、その美貌と抜群のプロポーションで一世を風靡し、1968年に開催されたメキシコシティーオリンピックに出場するなど、数々の栄光を手にしてきた。

・宮川紗江とのトラブル
2018年9月現在、塚原千恵子は「リオデジャネイロ五輪代表選手の宮川紗江に速見佑斗コーチが暴力をふるった件」で炎上している。一連のトラブルに際し、塚原千恵子が宮川紗江に対して「宗教みたいね」「このままではオリンピックに行けない」などと暴言を吐いたとも言われているが、真相は闇の中だ。

・世間に知られていない複数の秘密とは
そんな塚原千恵子には、あまり世間に知られていない複数の秘密が隠されている。今回は、そんな塚原千恵子の秘密を「オリンピック女子体操指導者・塚原千恵子の隠された7つの秘密」としてここに掲載したいと思う。


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・オリンピック女子体操指導者・塚原千恵子の隠された7つの秘密
1. 心臓の手術を3回も受けている
塚原千恵子は過去に3回も心臓の手術を受けており、何度も命がけの体験をしてきている。過去に類まれなる体操の才能を披露する裏で、晩年はかなり苦労してきた人物なのだ。

2. 腸の手術を受けている
塚原千恵子は過去に腸を切開する大手術を受けており、全身麻酔をしているとはいえ、健康状態に対してかなり苦悩する日々があった。それでも体操の技術で多くの人たちを楽しませてきた彼女の過去に敬意を表する人もいる。

3. 肝臓の手術を受けている
塚原千恵子は過去に肝臓を手術を受けており、非常につらい日々を送っていたことがある。人間にとって無くてはならない臓器、それが肝臓。カリスマ的人物でも、裏では苦労する日々を送っていたのだ。

4. 旦那は金メダリストの塚原光男
塚原千恵子の旦那はミュンヘンオリンピックとモントリオールオリンピックの双方で金メダルを獲得した塚原光男(70歳)。鉄棒の月面宙返り(ムーンサルト)を編み出した人物としても知られており、その技は人気漫画「ゲームセンター嵐」にも流用された。

5. 息子は男子体操競技指導者の塚原直也
塚原千恵子の息子は朝日生命体操クラブ総監督の塚原直也(41歳)。妻は元航空会社の客室乗務員をしていた瑛里で、塚原直也のファンだったことから交際が始まり、結婚に至った。

6. 息子は日本人ではない
塚原千恵子の息子である塚原直也は日本人ではなくオーストラリア人。もともと日本人だったが、オリンピックに出場したいがためにオーストラリア人となった。もちろん塚原千恵子は日本人である。

7. バナナマンの日村に似ていると言われている
塚原千恵子の若かりし頃はモデル並みの美人で、多くの男性たちを魅了してきた。現在も当時のカリスマ性はそのままに、芸人のバナナマン日村に似ているといわれている。彼女も時とともにメガ進化したのだ。

・塚原千恵子にも多数の魅力ある部分
いまインターネット上やマスコミの間で塚原千恵子に対して強いハッシングの嵐が襲い掛かっているが、人は多面的であり、必ずしも悪人と言うわけではない。塚原千恵子にも多数の魅力ある部分があり、今回の不祥事はネガティヴな部分がクローズアップされただけなのではないか。そんな声も出ているようだが、皆さんはどうお思いだろうか。

もっと詳しく読む: オリンピック女子体操指導者・塚原千恵子の隠された7つの秘密(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/09/05/tsukahara-chieko-olympics-news/

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