【衝撃】安田純平が激白したテロリストから受けた7つの虐待と拷問 / 信じられない非道な「やってはいけない」の数々


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シリアでアルカイダ系テロリストグループ「ヌスラ戦線」(現タハリールアルシャーム機構)に拘束され、2018年10月23日にトルコの地方都市アンタキヤで解放された自称ジャーナリストの安田純平氏(44歳)。日本政府の尽力により、協力要請を受けたカタール政府が身代金3億4000万円を支払ったことで解放されたことが判明している。

・素直に日本政府に感謝できない
安田純平氏は日本政府や安倍政権を徹底的に批判していた人物のため、素直に日本政府に助けられたことを感謝できないようで、虚勢を張って「日本政府が動いて解放されたと思われるのは避けたい」とコメントし炎上している。

・その内容に多くの日本人が衝撃
そんな安田純平氏はマスコミに対して監禁中に受けていた虐待や拷問の数々を激白。その内容に多くの日本人が衝撃を受け、ショックを隠し聞けずにいる。どれも予想外の内容だったためだ。以下が、安田純平氏が受けたとされる7つの虐待や拷問である。

・安田純平氏が受けた7つの虐待や拷問
1. 缶詰を渡されても缶切りを使ってはいけない
2. 水を浴びてはいけない
3. 24時間動いてはいけない
4. 足を伸ばして寝てはいけない
5. 1.5メートルのスペースで寝ないといけない
6. 指を曲げてはいけない
7. 服を洗ってはいけない

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・テロリストがブチギレ激怒
なんと、缶詰を渡されても缶切りが渡されず、食べたくても食べられないという残虐非道な虐待を受けていた事が判明。さらに指を曲げてはならず、曲げると「曲げたときの音」にテロリストが気が付き、ブチギレ激怒してくるようだ。

・本当に拉致されていたのか?
数々の非道な虐待や拷問に耐えてきた安田純平氏。解放時にあまりにも健康的だったため、本当に拉致されていたのかと多くの人たちが疑問に思っているようだが、その強靭な肉体と体力、そして忍耐力によって命を失わずに耐えきった可能性も否めない。今後、何が嘘で何が本当か、真実が暴かれていくはずだ。

・三浦瑠麗が安田純平に苦言
ちなみに国際政治学研究者の三浦瑠麗氏(38歳)は「結局は安田純平がシリアに行ってテロ組織にお金が渡っただけ」と苦言を呈している。確かに、無謀なシリア突入の代償は高すぎるものとなったようだ。

【続報】
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もっと詳しく読む: 安田純平が激白したテロリストから受けた7つの虐待と拷問 / 信じられない非道な「やってはいけない」の数々(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/10/29/yasuda-junpei-torture-news/

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