【話題】素人が作った実写映画「ドラゴンボール」が3000万回再生突破 / ハリウッド大絶賛「最高! 素晴らしい仕事だ」


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あまりにも酷い内容でバッシングを受けたハリウッド版「ドラゴンボール」。作品に愛情が込められておらず最悪のデキだったため、脚本家のベン・ラムシー氏が「ドラゴンボールが好きなの皆さんに心からお詫び致します」と謝罪したほど。

・ハリウッド版「ドラゴンボール」スタッフが大絶賛
そんなベン・ラムシー氏が、自分が作ったドラゴンボールよりも素晴らしいドラゴンボールとして絶賛しているのが、素人が作った実写映画「ドラゴンボール ライト オブ ホープ」だ。これは非公式に作られた実写映画だが、ハリウッド版「ドラゴンボール」スタッフが大絶賛しており、公式から認められた作品となっている。

・公開から3年が経過して3000万回も再生
そんな「ドラゴンボール ライト オブ ホープ」は2015年に公開されているが、公開から3年が経過して3000万回も再生され、いまだに人気が衰えない。そう、いまだに世界中から大絶賛されているのだ。

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・そのクオリティはプロレベル
プロが作ったハリウッド版「ドラゴンボール」よりも、素人が作った同人作品のほうが絶賛されるとは驚きだ。実際に観ればわかるが、そのクオリティはプロレベルだ。まだ観ていない人はチェックしてみてはいかがだろうか。

・ドラゴンボール ブロリー
2018年12月14日から公開される予定の「ドラゴンボール ブロリー」だが、伝説のサイヤ人ブロリーが登場するとあって大きな注目を集めている。こちらは有料だが(笑)、ファンならば見ておきたい作品である。

もっと詳しく読む: 素人が作った実写映画「ドラゴンボール」が3000万回再生突破 / ハリウッド大絶賛「最高! 素晴らしい仕事だ」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/12/09/dragon-ball-z-light-of-hope/

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