【炎上】強姦魔の人権派ジャーナリスト広河隆一 / 娘がネットで言及「どうやって食べていこう」「もう表立って何かをすることもできない」


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強姦魔であり人権派ジャーナリストの広河隆一(75歳)が、複数の女子大生など若い女性たちに対して有無を言わせない状況を作り、強姦を繰り返していたとマスコミが暴露している大スキャンダル騒動で、新たな展開があった。

・不憫なのは広河隆一の家族
週刊文春が広河隆一の新たな女子大生の強姦被害者を報じているが、被害者とともに不憫なのは広河隆一の家族である。広河隆一はイスラエル生まれのルティ・ジョスコビッツさんと最初の結婚をし、彼女との間に娘として広河民(別名: タミイJ広河)さんをもうけた。その広河民さんはTwitterやFacebookやブログを公開しているのだが、SNSで心境を激白。以下のようにコメントしている。

・広河民さんのSNSコメント
「結構大きなニュースになっていて、、、私も火の粉を被っている。2018年のクリスマスプレゼントは、2017年に引き続き,,,「大破壊」事件をきっかけに、社会から抹殺運動が起きていて、一族皆殺し状態。もう表立って何かをすることもできない。人前にも出れないだろう。自由に表現をすることもできない。日陰に生きないといけない。どうやって食べていこう,,,これからやろうとすることも全て断念して、ひっそりと山で暮らすのだろうか,,,もうみんなと遊べないし、誰も周りにいなくなるだろうな。娘たちも守らないといけないし。。。」

「予定を全てキャンセルして、山にこもっていた。体調も落ちて、強い薬を使わないといられなくなっていた。2019年はワハハで始まるかと思いきや、、、神妙な幕開けで、新年の挨拶は控えていた。祈りの道のスタートに、一緒に歩いてくれた人からの年賀状を見たときは、ボロボロと大粒の涙が溢れてきた。もうこの道にも立てないかもしれない。全部諦めよう」

「今後人生で輝ける時を、本当に、今度こそ全て失ったかと思った。世界が真っ二つに割れているかのように、そっちの世界を覗くと、大事件が大炎上中になっていて、知っている人からも、知らない人からもとにかく総攻撃を浴びている。けれど、山で火を焚いて、太陽を浴びていると、そんな世界はまるで存在しないかのような、静かで美しい景色に包まれていた。天を信頼すること 二つの世界の何をみるのか」

・広河民さんが罪を感じる必要はない
父親のスキャンダルが炎上して総攻撃を受けている状況だが、彼女自身もダメージを受けていることがわかる一文となっている。とはいえ家族には何の罪もない。これは広河隆一という親族が起こした騒動であり、落ち込むのは仕方ないとしても広河民さんが罪を感じる必要はないといえる。

・「人前にも出れない」ことは決してない
モデルのローラ(28歳)の父親が逮捕された事件があったが、その際も一部のマスコミや日本国民からローラに対してバッシングがあったものの、大半が「ローラは父親の罪と関係ない」と考えており、むしろローラ擁護の流れとなった。今回の騒動も同様で、広河民さんが「人前にも出れない」ことは決してない。

広河隆一の毒牙にかかった女性たちも、広河隆一の娘が苦しむことは望んでいまい。広河民さんはその才能を生かし、画家やパーカッション奏者としても活躍しているという。今後の彼女の活動に期待したい。

もっと詳しく読む: 強姦魔の人権派ジャーナリスト広河隆一 / 娘がネットで言及「大事件が大炎上中」「もう表立って何かをすることもできない」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/01/30/hirokawa-ryuichi-news/

画像: 通販生活

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