【炎上】破産報道の山本寛監督が実名を出して暴露 / ヤマカンを陥れた極悪人5人「極悪ファイブ」の正体がヤバイ


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ヤマカンこと山本寛監督(44歳)といえば、「らき☆すた」「かんなぎ」「フラクタル」など、数々の人気アニメ作品を手がけてきた、ハイパーアニメクリエイターと言っても過言ではないほど、アニメファンの間では神的存在として崇められている人物だ。

・ブログ内ではさらに衝撃的な暴露
そんな山本寛監督が破産したとマスコミが報じ、多くのファンが衝撃を受け、嘆き悲しんでいる。一部では「自己破産した」と報じられているが、山本寛監督は自身の公式ブログで「他己破産なのです」と否定。そしてブログ内ではさらに衝撃的な暴露がされている。

・山本寛監督が暴露した極悪人たちとは
なんと、この破産トラブルに至ったのは5人の極悪人がいたことが大きな要因だったというのだ。続けて山本寛監督は5人の極悪人の立場と名前をイニシャルながら公開。さらに一部の極悪人に関しては社名を実名で掲載し、暴露しているのである。以下は、山本寛監督が暴露した極悪人のデータである。

・山本寛監督が暴露した極悪人
1. 系列会社 L社の社長 S氏
2. M社 プロデューサー N氏
3. avex プロデューサー H氏
4. M社 司令塔 I氏(N氏の夫)
5. 親会社 代表 M氏

・問題を生んだ中核はその5人の極悪人か
山本寛監督は弁護士も極悪人だと言っているので、この騒動には6人の極悪人がいることになるが、問題を生んだ中核はその5人の極悪人、いわゆる「極悪ファイブ」ということになる。もちろん、山本寛監督の発言が事実ならばだが。

・このまま黙っていることはできなかった?
山本寛監督は自身の名誉のためにも、そして多くのファンのためにも、このまま黙っていることはできなかったと言える。もしブログでの暴露が事実ならば、確かに、黙っていられない案件なのは理解できる。

・事実に反するならば誤解や疑念や嘘を解く必要
しかしながら、極悪ファイブにも言い分はあるはずだ。極悪人と言われる筋合いがないのであれば、公の場で弁明し、誤解や疑念や嘘を解く必要がある。はたして、この騒動はどのように収束するのか、大きな注目が集まっている。

もっと詳しく読む: 破産報道の山本寛監督が実名を出して暴露 / ヤマカンを陥れた極悪人5人「極悪ファイブ」の正体がヤバイ(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/03/11/yutaka-yamamoto-yamakan-hasan/

※冒頭画像はイメージです

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