【議論】勝海麻衣先生が炎上するのはドヤ顔とキメ顔が原因 / 世間の心理「パクってるのに堂々とドヤ顔で不快感」


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人の心理は非常にシンブルな部分とディフィカルトな部分があり、論理で物事を考えることが求められつつも、印象により感情の強弱が変化することもある。

・炎上には盗作疑惑以外にも理由がある
アーティストの勝海麻衣先生が複数の人たちの作品をパクリ盗作していた事が判明して大炎上。直近では人気漫画家の松本大洋先生(51歳)の風景画をパクったのではないかと物議を醸しており、猛烈な炎上をしているが、勝海麻衣先生が猛烈にバッシングを受けて炎上しているのは、盗作疑惑以外にも理由があると言われている。

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・ITジャーナリストのコメント
「勝海さんが炎上している理由はパクリが原因なのは間違いありませんが、他の同様の炎上案件よりも強くバッシングされていると思いませんか? その原因には、勝海さんのドヤ顔やキメ顔があると思われます。彼女は自分を神格化して箔をつけるため、ほとんどの写真に笑顔はなく、ドヤ顔かキメ顔です」

「勝海さんは冷静さ、職人っぽさ、威厳、カリスマ性、あらゆる「勝海麻衣は凄い」というイメージを世間にアピールするため、ドヤ顔をしているのです。ただでさえ多くの人から嫌われやすいドヤ顔やキメ顔。パクった作品を前にドヤ顔やキメ顔をしている彼女に対して、強い不快感を受ける人は少なくないと思います」

「その勝海さんのドヤ顔やキメ顔を潰して泣き顔にしたい、謝罪させたい、へこませたいという心理により、他の炎上案件よりも可燃性が高く、猛烈にバッシングを受けて大炎上しているのだと考えられます。さらにパクリに関して勝海さんは認めていませんから、まさに炎上の女神がセルフバーニングしているような状態です」

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・アーティストの地位を確立するためドヤ顔か
実際に勝海麻衣先生の写真を調べてみたところ、確かに多くがドヤ顔やキメ顔であり、笑顔や変顔の割合は非常に少ない。自分を神格化したり、アーティストとしての地位を確立するためにドヤ顔で演出しているのだろうか。

・発想が枯渇したためパクリに走った?
とはいえ、たとえ笑顔だろうとドヤ顔だろうと、他人の作品をパクリ盗作して作品を描く行為はナンセンス。「発想が枯渇したためパクリに走った」ともいわれているが、勝海麻衣先生が復活する日はやってくるのか、大きな注目が集まっている。

もっと詳しく読む: 勝海麻衣先生が炎上するのはドヤ顔が原因 / 世間の心理「パクってるのに堂々とドヤ顔で不快感」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/04/06/katsuumi-mai-doyagao-news/

※写真の一部はインスタグラムより

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