【極悪】美人すぎる殺人未遂犯の高岡由佳容疑者の猟奇的行為が判明「死ぬ様子を見るため通報しなかった」


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高岡由佳容疑者(21歳)といえば、美人すぎる殺人未遂犯として日本中に衝撃を与えた犯罪者だが。そんな彼女の猟奇的な行動が判明し、多くの人たちが驚きを隠せずにいる。

・ふたりはエントランスで血だらけ
高岡由佳容疑者は、2019年5月23日(木曜日)に東京都新宿区の高級マンションで、同棲関係の男性の腹を刃物で突き刺し、殺人未遂容疑で逮捕された。第三者がエントランスで血だらけになっているふたりを目撃。通報を受けて警察が駆け付けると、血だらけで意識がない重体の男性と、その横に座って電話をしている高岡由佳容疑者の姿があった。

・死ぬ様子を見るため通報しなかった
今までの報道では、そこまでしか報じられていなかったが、高岡由佳容疑者が警察に対して新たに供述。あまりにも猟奇的な思考で男性を刺していた事が判明したのである。なんと「死ぬ様子を見るため通報しなかった」というのである。

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・高岡由佳容疑者の自供(要約)
「好きで好きで仕方なかった」

「相手を殺して私も死のうと思って彼のお腹のあたりを包丁で刺しました」

「どこにも行ってほしくなかったので外階段で下におりました」

「死んでいく様子を見届けた後に死ぬつもりだったから119番通報しませんでした」

「(男性がなかなか帰ってこなくて)悲しくて死にたくなった。どうしたら好きでいてくれるか考え、一緒にいる為に殺すしかないと思った。死んでくれれば「好き」とか「一緒にいよう」という言葉が現実になると思いました」

「刺したあと彼が好きと言ってくれた」

・同棲から数日後に事件が発生
ふたりの出会いは、2018年10月から始まり、客と店員の関係だったという。高岡由佳容疑者が店長として働いているガールズバーに男性が訪れ、そして高岡由佳容疑者も男性のホストクラブに訪れるようになり、お互い親密な関係となった。その後、ふたりは同棲をしていたが、同棲から数日後にこの事件が発生した。

・死ぬ様子を見るため通報せず
高岡由佳容疑者は男性の腹部を刺したものの、男性が部屋から出て逃走したので追いかけた。しかし男性はエントランスで力尽きて倒れた。高岡由佳容疑者が事の重大さに気が付き、110番や119番通報するかと思いきや、死ぬ様子を見るため倒れた男性の横に寄り添っていたようである。

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・男性の横に座ってタバコを吸いながらスマホ
エントランスで血だらけになった高岡由佳容疑者はと男性。警察が到着するまで、高岡由佳容疑者は男性の横に座ってタバコを吸いながら、スマホで電話をしつつ過ごしていた。

もし、事件現場に発見者が現れなかったら、男性はそのまま死に至っていた可能性は極めて高い。発見時、すでに意識不明の重体で、生命が消えかけているギリギリの状態だったからだ。インスタで可愛い姿を投稿するなど、普通の女性に思えた高岡由佳容疑者だが、その根底には誰にも理解できない闇があったのかもしれない。

そんな猟奇的な彼女ではあるが、一部の女性たちから神格化されており、イラストが描かれるなどして崇拝される存在となっている。

もっと詳しく読む: 美人すぎる殺人未遂犯の高岡由佳容疑者の猟奇的行為が判明 / 死ぬ様子を見るため通報しなかった(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/05/30/takaoka-yuka-shinokansatsu-news/

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