【ニュース速報】ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が倒れて救急搬送か / 容態確認

SMAP


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ジャニーズ事務所の創設者であり、現在も代表取締役社長として活躍しているジャニー喜多川社長(87歳)が、2019年6月18日(木曜日)に倒れ、救急搬送されたとの情報が拡散していることが判明した。

・ジャニー喜多川社長が搬送された
これは一部メディアが夕方に報じ、さらに芸能ジャーナリストとして活躍している芋澤貞雄氏が自身の公式Twitterで報告。さらに複数の人物が「ジャニー喜多川社長が搬送された」との情報を得ている事から判明したことで、事実なのか、間違いなのか、多くの人たちが錯綜する情報に翻弄されている。

・多くの人たちが彼の無事を祈っている
1931年10月23日に生まれたジャニー喜多川社長は、すでに87歳と高齢であり、今までも体調が心配されることも多々あった。今回の救急搬送が重大な展開とはならず、数日の入院で退院できるほどのものであれば良いのだが、多くの人たちが彼の無事を祈っている。とはいえ、現時点では救急搬送が事実かどうか不明なままだ。

・日本の芸能界のボス
ジャニーズ事務所はジャニー喜多川社長が少年野球チームがきっかけとなりスタートしたもので、いまや日本の芸能界になくてはならない存在となっている。SMAPも嵐もV6もTOKIOも、ジャニー喜多川社長がいなければ存在しなかったのだから。

・現時点での容態
現在、多くの芸能記者たちがジャニー喜多川社長の容態を確認中だが、現時点ではどのような状態なのか、まだ不明なままである。多くのファンがジャニー喜多川社長の無事を祈っている。どうか救急搬送が誤報であり、間違いであってほしいと願うばかりだ。

もっと詳しく読む: ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が倒れて救急搬送か / 容態確認(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/06/18/johnny-kitagawa-hospital-news/

※画像はイメージです

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