【炎上】ジャニー喜多川社長が亡くなったとの情報飛び交う / マスコミは無反応「箝口令か誤報か」

ジャニーズ事務所


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ジャニー喜多川社長(87歳)といえば、ジャニーズ事務所の創設者であり、代表取締役社長として多くの人たちに慕われているカリスマ的人物だ。1960年代、少年野球チームから始まった「ジャニーズ」の快進撃は、2019年現在も衰えることなく続いている。

・多くの所属タレントが見舞っている
ジャニーズ事務所はジャニー喜多川社長なくしては存在しえないものだが、そんなジャニー喜多川氏が病院に搬送されたことが判明し、多くのファンが悲しみに包まれている。多くのタレントが病院に向かい、見舞っているとの報道もされている。

・マスコミは「亡くなった」と報じていない
そんななか、インターネット上で「ジャニー喜多川社長が亡くなった」との情報がTwitterやインターネット掲示板で拡散しており、物議を醸している。Twitter等では「亡くなった」との情報が「ほぼ確定情報」として拡散しているが、マスコミはいっさい「亡くなった」とは報じていないのである。

・正式な発表はなし
ジャニー喜多川社長が亡くなったとは信じたくないが、多くの人たちがTwitterの「亡くなった」という情報を信じており、正式な発表がないにもかかわらず、嘆き悲しんでいる。

・マスコミが報じないのはどうしてか
現状、マスコミが訃報を報じないのは「ジャニー喜多川社長が健在だから」か「ジャニーズ事務所から真実に対して箝口令(かんこうれい)が敷かれているから」ということになる。

・憶測に対してナンセンスとの声
どうであれ、ジャニーズ事務所から公式な発言が発表されていない以上、人命に対して憶測で「亡くなった」と断定する情報を拡散させる行為はナンセンスとの声も出ている。いまはジャニー喜多川社長の無事を祈るばかりだ。

もっと詳しく読む: ジャニー喜多川社長が亡くなったとの情報飛び交う / マスコミは無反応「忖度か誤報か」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/06/21/johnny-kitagawa-news/

※画像はイメージです

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