【炎上】あいちトリエンナーレにフィフィが不快感「下品なプロパガンダ」「表現の自由で許されると思わない」


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あいちトリエンナーレに展示されている作品のなかに不適切なものが含まれていると物議を醸している件について、新たな展開があった。このあいちトリエンナーレには、昭和天皇の御真影を焼く映像が展示されているとして炎上しているが、その件に関してタレントのフィフィさんが不快感を示しているのである。

・多くの人たちから怒りの声
あいちトリエンナーレには、韓国の慰安婦像や、昭和天皇の御真影を焼く映像が展示されているとの情報があり、多くの人たちから怒りの声が上がっている。以下は、フィフィさんのコメントである。

・フィフィさんのTwitterコメント
「私は昭和天皇の御真影を焼く映像を芸術における表現の自由で許されるとは思わない。例えばコーランを焼いたり、国旗を焼いたり、それを芸術として評価するのだろうか、そんなのは下品なプロパガンダだ。私費であっても非難されるであろう展示に税金が投入されているとは」

・数億円レベルの税金が投入か
あいちトリエンナーレは愛知県と名古屋市から合計で数億円レベルの税金が投入されているとされており、そのようなイベントで韓国の慰安婦像や昭和天皇の御真影を焼く映像が展示されているとの情報があり、批判の声が上がっていた。その展示が事実であれば、確かに物議を醸す内容だ。

・世間はどのように考えるか
あいちトリエンナーレは津田大介先生(45歳)を芸術監督としてむかえ、大きな注目を集めている。フィフィさんは「下品なプロパガンダ」と不快感をあらわにしているが、皆さんはどのようにお考えだろうか。

もっと詳しく読む: あいちトリエンナーレにフィフィが激怒「下品なプロパガンダ」「表現の自由で許されると思わない」(バズプラス Buzz Plus)

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