【話題】津田大介先生が会社の金を横領との情報 / 事実でないならば弁明が必要「報酬を自分の口座に入金」


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ジャーナリストであり、「あいちトリエンナーレ2019」の芸術監督でもある津田大介先生(45歳)。彼が関わった あいちトリエンナーレ の「表現の不自由展」が不謹慎すぎるとして物議を醸しているが、津田大介先生に関する新たな情報が拡散し、炎上状態となっている。

・津田大介先生がバイトとして入ってきた
フェイスブックに書かれた津田大介先生に関する情報が、大きな注目を集めているのである。フェイスブックに津田大介先生の情報を書いたのは、合同会社チャレンジングブルーの代表社員の高安正明氏。かつて高安正明氏が起業した際、津田大介先生がアルバイトとして入ってきたエピソードが語られているのだが、その内容が信じられないものだったのである。

・津田大介先生のエピソード
津田大介先生はバイトとして入ったものの、その後に正社員に昇進。しかし他のスタッフが入ってくると、辞令も出ていないのに、みずから副社長と名乗るようになったという。

その後、津田大介先生は会社を辞めることになったらしいのだが、その際、会社が請け負っていた仕事の報酬を津田大介先生が自分の口座に入金していた事が発覚というのだ。


・事実ならば犯罪と言っても間違いではない
このエピソードが事実であれば、かなり非常識であり、人間性が疑われるレベルで危険な臭いしかしない。ある意味、津田大介先生が今まで築いてきたカリスマ性やブランドが崩れてもおかしくないレベルである。事実であれば津田大介先生は会社のお金を横領していたことになるわけで、犯罪と言っても間違いではない。

・事実でないならば名誉のため弁明すべき
高安正明氏が嘘を書いているとは思わない。しかしながら、このエピソードは高安正明氏側のコメントであり、津田大介先生側からこのエピソードに対して反論コメントは出ていない。もし事実ならばとんでもない悪行だが、事実でないならば、津田大介先生は自身の誤解を解くため、そして名誉のためにも弁明すべきだと言えよう。

もっと詳しく読む: 津田大介先生が会社の金を横領との情報 / 事実でないならば弁明が必要「報酬を自分の口座に入金」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/08/08/very-incomprehensible-episode/

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