【激怒】デス・ストランディングをゲームサイト管理人が酷評「ひたすら荷物運ばされてるだけじゃねーか」

コジマプロダクション新作 Death Stranding


death-stranding

メタルギアシリーズの生みの親であり、コナミを退職後にコジマプロダクションを起業したゲームクリエイター小島秀夫氏(56歳)の新作ゲーム「デス・ストランディング」。世界中のファンが期待するゲームとして2019年11月8日に発売された。

・ゲームに対して酷評
メタルギアシリーズを生み出した天才が開発したゲームとあり、多くの人たちが期待するゲームとなっているが、人気ゲームサイト「オレ的ゲーム速報」管理人のJIN氏が、このゲームに対して酷評しており、注目を集めている。JIN氏は以下のようにコメントしている。

・JIN氏のTwitterコメント
「デスストランディング、クソつまんねーぞ! ひたすら荷物運ばされてるだけじゃねーか 江戸時代の飛脚じゃねーんだぞ!!」


・いわゆるクソゲーのレッテル
確かに今回のデスストランディングは、ゲームシステムとして上祐な部分に「荷物を運ぶ」「重量の概念」という要素がある。JIN氏はその部分に対してストレスを感じたのか「ひたすら荷物運ばされてるだけじゃねーか」と激怒。いわゆるクソゲーのレッテルを貼ったようだ。

・評価としては「おおむね好評」
批評データサービス「Metacritic」によると、集計スコアは83/100となっており、評価としては「おおむね好評」としている。よって、クソゲーというほど悪い評判ではない事がわかる。皆さんは、デスストランディングをプレイしただろうか。その感想はどうだろうか。


もっと詳しく読む: デス・ストランディングをゲームサイト管理人が酷評「ひたすら荷物運ばされてるだけじゃねーか」(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/11/09/death-stranding-…ticism-game-news/

Buzzplus

バズプラスニュースの最新情報を受け取る

  

ゲームの新着記事一覧