【話題】漫画家が原稿料とユーチューバーの収益を暴露 /コロコロコミックで公開「たったそれだけ?」


pyocotan

漫画家としてディープなファンが多数いる人物が、漫画の原稿料とユーチューブの収益を激白し、インターネット上で話題になりつつある。

・ユーチューバーとして活躍
話題になっているのは、小学館系の雑誌などで人気を博している漫画家のピョコタン先生(42歳)。彼は漫画を執筆するだけでなく、株などのビジネス、そしてYouTubeでユーチューバーとして活躍している人物。

・自身の原稿料を暴露
そんなピョコタン先生が私生活を赤裸々に語っている漫画が、コロコロコミックの兄弟誌「コロコロアニキ」に掲載。タイトルは「40代漫画家、原稿料は月5万…副業のユーチューバーでの月収20万!!」で、自身の原稿料を暴露している。


・漫画のほうがサイドビジネスなのでは
ピョコタン先生は漫画家としてデビューしたのち、漫画家だけで食べていく路線を早々とやめ、株やYouTubeなどのサイドビジネスを開始。ジワジワと視聴者を増やし、一部からは「漫画のほうがサイドビジネスなのでは」との声も出るほどに。

・新たな段階へと進んでいる
漫画家としての原稿料5万円、そしてユーチューバーの収益が20万円としているが、「たったそれだけ?」「もっともらっているのでは」との声も出ている。当初ピョコタン先生はYouTubeで過激な発言や行動をし話題を呼んだが、最近は文化人的な枠に入りつつあり、新たな段階へと進んでいるようである。

もっと詳しく読む: 漫画家が原稿料とユーチューバーの収益を暴露 /コロコロコミックで公開(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2019/11/27/mangaka-youtuber-pyocotan-news/

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