【緊急事態】ラーメン二郎の府中店がヤバイ状況との情報 / 来店客「店主の状態が極限」「麺を30分以上茹でてる」

嘆くジロリアンたち

日本のみならず、海外にも多くの支持者がいるラーメン二郎。とあるファンは「ラーメンの美味しさもさることながら、食の楽しさを教えてくれたのが二郎だった」とも語っている。それほど、グルメ業界に影響を与えている存在が、ラーメン二郎なのである。

・衝撃的な出来事が多発

そのラーメン二郎には複数の店舗が存在するが、なかでも美味しいと定評のある府中店で、衝撃的な出来事が多発。来店客から、店主を不安視する声が多数出ているのである。

・いったい何が起きているのか?

府中店といえば、ラーメン二郎のなかでも珍しいスライスチーズのトッピングができる希少店。そんな人気店で、いったい何が起きているのか? 以下は、インターネット上に書き込みされたラーメン二郎の府中店に関する書き込みの引用である。

・インターネット上の声

「店主の状態が極限に来てると思う」

「クッタクタのモヤシ。そりゃそうだよ。麺より長く20分以上茹でられてるんだから」

「麺は30分茹でられ溶けている」

「注文から着丼まで45分」

「着丼の客もほとんど手付かずで丼ぶり上げてごちそうさま」

「前に配膳された方々は半分以上残してみな帰って行った」

「コールしたはずのニンニクはどこを探しても見当たらず」

「肉の紐切るとき、紐が切れなくて空を切ってたし限界だと思う」

「総師はこの光景とラーメン見たらどう思うんだろ?」

「ずっとワンオペ休みなしでレギュラーで26day続けてた」

「ラーメン作る状態にないように見えました、常にボーッとしていて、カウンターにラーメンを上げれない」

「しっかり休んで二郎府中クオリティ復活して欲しいです」











・みんなが心配する優しい店主

多くの来店客の情報を踏まえれば、店主が一人で長期間(長時間)働いており、さらに衰弱している状態でラーメンを作っているとのこと。府中店は「行くとホッとするラーメン二郎ランキングトップ3」にもランクインしている優良店だけに、しっかりと休んで、健康な状態になってから再オープンしたほうが良いかもしれない。

みんな、店主が元気になることを一番望んでいる。美味しい府中店のラーメンが食べられるのは、その次に嬉しい。まずは作る人が「健康で楽しくあること」が、なによりも大切なのだから。ネット情報では「店主が限界で臨時休業に入った」との情報もあるが、この点は追って取材したいと考えている。

【続報】

ラーメン二郎府中店の閉店騒動で新たな情報判明 / 良い出会いに恵まれず苦難の人生「妻を支えながら一人で商売」

もっと詳しく読む: ラーメン二郎の府中店がヤバイ状況との情報(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2016/08/31/ramen-jiro-fucyu/

ラーメン二郎 府中店

住所: 東京都府中市宮西町1-15-5

時間: 11:30~14:00 17:30~22:00

休日: 日祝

ルート: 京王線の府中駅から徒歩約2~3分

東京都府中市宮西町1-15-5
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