【緊急速報】けものフレンズのヤオヨロズ取締役が肉20000グラム食べプラチナ会員に昇格 / けものの肉が好き! いきなりステーキ

福原慶匡


ikinari

人気コンテンツ「けものフレンズ」のアニメーション制作を担当したヤオヨロズ株式会社。その取締役であり音楽プロデューサーでもある福原慶匡氏(37歳)が、立ち食いステーキ店「いきなりステーキ」で20000グラムものステーキを摂取し、プラチナ会員に昇格したことが判明した。

・高レベル会員は無料サービスを受けられる
いきなりステーキは、食べた肉の総量によって会員レベルに違いがあり、より高いレベルの会員はドリンクやアルコールやステーキなどのサービスを無料で受けられるようになる。最初はただのメンバーズカードだが、3000グラム食べるとゴールドカードが得られ、さらに総量が20000グラムに達するとプラチナカードが得られる。

・福原慶匡氏のTwitterコメント
「遂に「いきなりステーキ」肉マイレージカードがプラチナカードになりました。 この上に10万gのダイヤモンドカードがあるそうなんですがかなり果てしない道」

kemonononiku

・ワイルドステーキ450グラムが良いコスパ
いきなりステーキマニアでありグルメ評論家のミスタークドウ氏(日清公認どん兵衛士)は「ゴールドカードからプラチナカードまでの道のりが長い。プラチナやダイヤモンドを積極的に目指すなら、コスパを考えるとランチにワイルドステーキ450グラムまたはワイルドハンバーグ300グラムを食べ続けるのがベストです」と語る。

・ラッキーステーキの存在
あくまで都市伝説レベルの話だが、いきなりステーキには「ラッキーステーキ」というなぜか通常よりもかなり巨大なステーキがあるらしく、それと出会えるかどうかは運らしい。また、通常よりも安く食べる裏技もあるそうだ。

・「けものの肉」が好き
それにしても、20000グラムものステーキを食べるとは凄まじい功績である。けものフレンズを作っていただけに「けものの肉」が好きなのかもしれない。

もっと詳しく読む: けものフレンズ制作会社ヤオヨロズ取締役が肉20000グラム食ってプラチナ会員に昇格 / いきなりステーキ(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2018/01/19/kemono-friends-eat-steak/