【衝撃事実】仮面ライダーが激怒して流血するほど執拗にボコボコにして殺害した怪人 / ゴ・ジャラジ・ダ


kuuga

仮面ライダーシリーズといえば、子どもたちが楽しむ最高のエンターテインメントだ。昭和時代から継続して放送されているため、老若男女が楽しめる作品でもある。

・極悪レベルMAX
そんな仮面ライダーシリーズで、もっとも酷い倒され方をした怪人をご存じだろうか。それは「仮面ライダークウガ」(主演: オダギリジョー)に登場したゴジャラジダで、怪人自体も極悪人だが、その死に方も極悪レベルMAX。

・虚血性脳梗塞を引き起こし殺害
ゴジャラジダは「高校生を12日間で90人殺すゲーム」を開始。ゴジャラジダは少年たちの脳に針を刺し、4日後に脳内で針が広がることで虚血性脳梗塞を引き起こし殺害する。しかもゴジャラジダは死ぬまでの4日間、少年たちが恐怖に震えるように死の宣告をするという極悪っぷり。目的は、少年たちが苦しむ姿を見たいからだ。

・怪人の流血は非常に稀
そんなゴジャラジダの悪行にブチギレ激怒した仮面ライダークウガは、ゴジャラジダを執拗に殴ってフルボッコ。地面に押さえつけて顔面を殴りまくり、ゴジャラジダから激しい流血(人間と同じ赤い血液)がほとばしる。仮面ライダーシリーズ、特に平成ライダーになってからの怪人の流血は非常に稀。

・ひるんだところをツノ付きバイクで轢く
逃げようとするゴジャラジダを捕まえた仮面ライダークウガは、さらにブン殴りまくり、ひるんだところをツノ付きバイクで轢く。そのままバイクの先頭にゴジャラジダをひっかけたまま湖畔に運び、剣でぶったぎって、最後に突き刺して殺害された。

もっと詳しく読む: 仮面ライダーが激怒して流血するほど執拗にボコボコにして殺害した怪人 / ゴ・ジャラジ・ダ(バズプラス Buzz Plus)

yamashiro

繊細見にえて、実はぶっきらぼうな男子。カメラを持って街を歩くのが好き。