青梅市で男性の命を奪った野村俊希容疑者のフェイスブックが判明か / 頭部を鈍器で殴る

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東京都青梅市成木の民家で、小川和男さん(67歳)が命を奪われた凶悪事件で、警視庁はハン・イルイン容疑者(31歳)と、野村俊希容疑者(25歳)を逮捕したが、新たな展開がありインターネット上で物議を醸している。

・フェイスブックが判明したと話題に
小川和男さんの頭部を鈍器のようなもので殴って命を奪ったふたりの容疑者だが、そのうちのひとり、野村俊希容疑者のものとされるFacebookページが判明したとして、注目を集めているのである。

・複数の自分の写真を投稿
野村俊希容疑者のものとされるFacebookページには複数の自分の写真を掲載しており、風景写真なども投稿している事が確認できた。事件前に顔写真等を投稿している事から、何者かが野村俊希容疑者に成りすまして投稿しているとは考えにくい。

・アドレス情報として「京都市在住」
直近では、事件を実行に移す直前の2019年11月6日に、夕日の画像をFacebookに投稿している。

ハン・イルイン容疑者と野村俊希容疑者は、京都市の同じ建築会社で働いていた事が判明しており、Facebookには野村俊希容疑者のアドレス情報として「京都市在住」と書かれていることから、その点においても合致する。


もっと詳しく読む: 青梅市で男性の命を奪った野村俊希容疑者のフェイスブックが判明か / 頭部を鈍器で殴る(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2019/12/27/nomura-facebook-hannin-news/