【衝撃】いじめ苦の生徒死で海星高等学校が遺族に「突然死ということにしないか」「突然死までは許せる」と提案し大炎上

長崎県長崎市・海星高等学校「突然死ということにしないか」「突然死までは許せる」


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いま日本中の人たちが不快感を示して憤怒し、烈火のごとくブチギレ激怒している。いじめ苦で亡くなったとされている海星高等学校の生徒。第三者委員会は2年前に「いじめが自死の主たる要因」と断定しているが、海星高等学校は認めず、しかも遺族に対して「突然死ということにしないか」「突然死までは許せる」などと信じられない提案をしていた事が判明したのである。

・海星高等学校だけは絶対に認めない「いじめ」

生徒が亡くなったのは2017年のことだった。いじめに苦悩してみずから命を絶ったとされている。亡くなった理由は第三者委員会もハッキリと「いじめが自死の主たる要因」と断定しているが、海星高等学校だけは絶対に認めようとせず、現在に至っている。

・海星高等学校の「比類なき乱心」

あまりにも横柄で傲慢で頭に血が上った海星高等学校の「比類なき乱心」に対し、鬼畜的欺瞞との声も出ているほどだが、学校の熱暴走はこれだけに留まらなかった。

・日本中から怒りの声が噴出

海星高等学校は遺族に対して「突然死ということにしないか」「突然死までは許せる」と提案し、いじめ以外の原因に着地させようとしていたのだから、世間が黙っているはずがない。その情報が報じられるとともに、日本中から怒りの声が噴出し、大炎上しているのである。


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・もはや鎮火しない地獄の業火

学校設置の第三者委員会がすでに2年前に「いじめが自死の主たる要因」と決定しているにもかかわらず、頑なに保身のため拒否し続けいると世間は受け止めているのが現状だ。

そんななか、「突然死ということにしないか」「突然死までは許せる」と鬼畜な提案を遺族にしていた事も判明し、もはや鎮火しない地獄の業火ともいうべき炎上状態が続いている。

・決して許してはならない敵

どうすれば、遺族に対して「何よりも保身を重視した提案」をする神経を構築することができるのか。多くの人たちは海星高等学校の判断に対して失望するとともに、この世界には「決して許してはならない敵」が存在することを知ったのかもしれない。






もっと詳しく読む: いじめ苦で生徒が死去した海星高等学校が遺族に「突然死ということにしないか」「突然死までは許せる」と提案し大炎上(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2020/11/17/sinful-event-high-school-life-news/

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