【衝撃】漫画ボルトの脚本家がナルトの岸本斉史に交代で大炎上 / 読者「サムライ8が失敗したからでは」「手柄を奪う気か」

BORUTOとNARUTOとサムライ8八丸伝


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人気漫画「BORUTO」は岸本斉史先生(46歳)が描いた漫画「NARUTO」のアナザーストーリーとして人気を博している漫画だが、その読者が困惑する事態が発生している。

・絶賛されつつ連載が続いているBORUTO

NARUTOは岸本斉史先生が原作であり、絵も岸本斉史先生が描いた作品だ。しかし新たに連載中のBORUTOは脚本家が別人であり、小太刀右京先生が担当。作画も別人となっていた。しかしそれでも人気を博し、絶賛されつつ連載が続いている。

・あまりにも突然に脚本家が変更

そんななか、突如としてBORUTOの脚本家が変更することになり、岸本斉史先生が脚本を担当することになったのである。原作者が脚本を担当することは不思議なことではないが、あまりにも突然に脚本家が変更することになり、さらに編集部が公開したコメントが新たな疑惑を呼んでいる。

・編集部コメント

「漫画『BORUTO』についてVジャンプ12月号(11/21発売)掲載の『BORUTO』52話をもって、当初からの予定に則り、制作体制が変更となります。ここまで脚本を務められた小太刀先生、本当にお疲れさまでした。今後、岸本斉史先生の原案をもとに連載して参ります」






・作品がダメになるのではないかと不安

インターネット上では、BORUTOの脚本が岸本斉史先生になることに対して喜びの声がありつつも、多くの不安と怒りの声が出ている状態だ。今まで小太刀右京先生の脚本で問題なく人気が出ていたところ、突如として脚本家が代わり、作品がダメになるのではないかと不安になっているのである。

・散々な結果を生んだ作品「サムライ8八丸伝」

そんな案が出てくるのには理由がある。最近まで岸本斉史先生が原作原案を担当していた漫画「サムライ8八丸伝」があまりにも不人気で、つまらない漫画と言われているからだ。現在、すでに打ち切りとなっており、散々な結果を生んだ作品として知られている。

インターネット上では「サムライ8八丸伝が失敗したため、BORUTOをやりたいと思ったのでは?」「BORUTOを盛り上げた小太刀右京先生の手柄を奪うつもりか」などの意見も出ている。編集部は「当初からの予定に則り」としているが、都合が良い後付けの理由との指摘も出ている。

サムライ8八丸伝という駄作を生んだ岸本斉史先生がBORUTOの脚本を担当することで、BORUTOがつまらなくなるのではないかと不安視されているが、皆さんはどうお思いだろうか。





もっと詳しく読む: 漫画ボルトの原作者がナルトの岸本斉史に交代で物議 / 読者「サムライ8が失敗したからでは」(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2020/11/18/boruto-naruto-kishimoto-news/

yamashiro

繊細見にえて、実はぶっきらぼうな男子。カメラを持って街を歩くのが好き。