【池袋暴走事故】母子の命奪った飯塚幸三被告がマニアに論破される「車異常で暴走した」→ ありえない事が判明

飯塚幸三被告


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上級国民と呼ばれている飯塚幸三被告(89歳)は、通商産業省技官や東京大学工学博士として活躍した人物だ。2015年に名誉ある瑞宝重光章を受勲したことでも知られているが、そんな飯塚幸三被告が池袋の路上でプリウスを運転中に暴走し、何の罪のない松永莉子ちゃん(3歳)と松永真菜さん(31歳)に猛スピードで衝突。かけがえのない命を奪った。

・車に何らかの異常が生じたために暴走した?

そんな飯塚幸三被告は「アクセルペダルを踏み続けたことはありません。車に何らかの異常が生じたために暴走したと思っています」と主張しており、無罪を主張している。

・飯塚幸三被告を論破

しかし、そんな飯塚幸三被告の言い訳に対して、完璧ともいえる理論を語り、飯塚幸三被告を論破しているカーマニアと思われる人物がいる。どう考えても、クルマに異常が発生したとは思えないというのだ。以下はその人物のTwitter書き込みである。

・Twitterコメント

「上級国民様が電子部品の劣化でブレーキが効かなったと申しておられる。プリウスは好きじゃないが事実を捻じ曲げるのはもっと嫌いだ。電気的故障でプリウスのブレーキが効かなくなる事は絶対にありえねぇ。絶対にだ。例え電源を切っても必ず効く。配線ブった切っても効く。そういう構造になってる」










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