【話題】令和納豆が炎上するたびに納豆を食べたくなる人が続出 / 間接的に納豆消費に貢献か

令和納豆


令和納豆をご存じだろうか。茨城県水戸市の納豆専門店としてオープンし、さまざまな納豆を定食として食べることができる話題の食堂だ。水戸といえば水戸納豆が有名だが、水戸市民の「水戸っぽ」(プライドが高い・とにかく否定する・お山の大将・他人の話に耳を貸さない)な市民性に疑問を感じ、それに反発する経営理念のようである。

・支援者は令和納豆の一方的な没収に怒り

令和納豆はいままで何度も何度も、行くとどなく大炎上を繰り返してきた。最初の炎上は、クラウドファンディング支援者に贈った返礼品の「納豆ご飯セット一生涯無料パスポート」を没収した騒動。支援者は令和納豆の一方的な没収に怒り、訴えて裁判沙汰となった。

・令和納豆が炎上し続ける

その後も令和納豆関係者が過去に「一生タコス食べ放題15万円」を起こしていた疑惑が浮上して大炎上。さらに令和納豆が販売していた納豆塩が「血圧下げる作用」と表記して販売されており大炎上となった。それとほぼ同時期に「美肌効果や整腸効果が期待できるバイオチョコレート」も販売して大炎上した。

・間接的に納豆の消費量増加に貢献

そんな大炎上を繰り返している令和納豆だが、インターネット上では「どうしてここまで炎上するのか」と疑問の声があがっている。そんななか、令和納豆が炎上するたび、インターネット上で話題になるため、納豆を食べたくなる人が続出。令和納豆が間接的に納豆の消費量増加に貢献している状態となっている。



・賞味期限疑惑で消費者が不安になる事態

最近では、令和納豆がインターネット通販をしていた納豆の賞味期限が「不適切に張り替え(差し替え)られていたのでは?」という疑惑が浮上し、消費者が不安になる事態に発展。

2021年3月23日現在でも、賞味期限の張り替え(差し替え)疑惑に関しては公式コメントは出ていない。消費者の不安をなくすため、誤解であれば誤解を解くためにもコメントの発表が待たれる。

・納豆定食を食べただけで警察呼ばれる

令和納豆は客が納豆定食を食べただけで警察を呼び、警察沙汰の大きなトラブルに発展した騒動も大炎上したばかり。いつも炎上しまくる令和納豆。炎上してしまう理由とは何なのか。少なくとも炎上すると全国の納豆消費量が増加するようだ。







もっと詳しく読む: 【話題】令和納豆が炎上するたびに納豆を食べたくなる人が続出 / 間接的に納豆消費に貢献か(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2021/03/23/reiwa-natto-flaming-eats-news/ ‎

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