【大炎上】ラーメン作りながら女性暴行して逮捕の「中華そば 堀川」店主 / Googleページ大荒れ

中華そば 堀川



・店主が逮捕されたラーメン店「中華そば 堀川」

東京都の閑静な住宅街、自由が丘。その一角にあるラーメン店「中華そば 堀川」は、世界的権威あるグルメガイドブック「ミシュランガイド東京2022」にも掲載され、その美味しさが高く評価されていた。しかしラーメンを作り続けるその裏側で、とんでもない犯行が……。女性店員をフルボッコにしながらラーメンを作っていたのである。

・マッチングアプリで女性

ラーメン店「中華そば堀川」の店主は、2021年8月ごろにマッチングアプリで女性と出会った。その女性は、のちに店主からフルボッコにされる人物である。その後、女性は「中華そば 堀川」で従業員として働くことになり、ふたりで作業を進めていたようだ。

・殴りながら作られたラーメン

しかし問題が発生する。2021年9月5日と6日の2日間、店主は女性に対して執拗に殴る蹴るなどの暴行をはたらき、身体だけでなく顔面にも強烈なパンチを食らわせていたというのである。

店主は営業しながらラーメンを作りつつ、女性を殴る蹴るなどの暴行をしていたと報じられている。つまり、殴りながら作られたラーメンを食べていた客も多数いたのである。そのときのようすが「文春オンライン」(週刊文春)で報じられ、多くの人たちが凶悪な店主に対して怒りの声をあげた。





・Googleのクチコミに悪評が投稿される

そんななか、インターネット上のクチコミサイトやGoogleの店舗情報には、数多くの店主をバッシングする声が投稿されるようになり、特にGoogleページは大炎上の大荒れ状態。店名が変更されたり、クチコミに悪評が投稿されるようになった。誰が削除しているのかは不明だが、定期的に「中華そば 堀川」のGoogleページが修正されたり削除されるなどしている。

・法的に問題がある誹謗中傷は注意しよう

いま現在では、店名が「中華そば 堀川 パンチの効いたラーメン」となっているが、さすがに酷すぎる店名に改名されていることがあり、世間の「中華そば 堀川」店主に対する怒りは収まるようすをみせない。ただ、たとえ怒りの気持ちがあったとしても、法的に問題がある誹謗中傷は、自分にダメージが生じる危険性もあるため、節度ある行動を心がけたい。

とはいえ、「中華そば 堀川」の店主のえげつない行為は決して許されるものではない。真相はどうなのか、店主みずからコメントを発表するべきではないだろうか。


もっと詳しく読む: 【大炎上】ラーメン作りながら女性暴行したラーメン店「中華そば 堀川」店主 / Googleページが大荒れ(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2022/01/25/jiyugaoka-ramen-chukasoba-horikawa/

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