停電したら絶対にやるべき「たった1つ」のこと / 知らないと大損害を負う可能性あり

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・絶対にやっておくべき「たった1つ」のこと
地震、台風、竜巻、そして人災などあらゆる理由で停電が発生する可能性があるが、停電したら絶対にやっておくべき「たった1つ」のことがあるという。それはあまりにも単純で簡単なひとつの行為。

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・レバーを下ろして通電しないようにする
停電したら電気のブレーカーをすぐに落とすこと。焦らず、事故が起きないように慎重にブレーカーへと向かい、レバーを下ろして通電しないようにするのだ。「電気が通っていないんだからブレーカー落とす必要なくない!?」と思うかもしれないが、それには理由がある。

・火災が発生する可能性もある
停電から復帰して電気が流れ始めた際、家電製品が故障する可能性があるのだ。故障だけならまだマシで、火災が発生する可能性もあるという。より安心を得たいならば、コンセントからコードを抜くべきだ。

・停電したらブレーカーを落とす!
電気が復活した場合、すべての家電のコードを抜いた状態でブレーカーをあげ、ひとつひとつコードをコンセントにさしていくのがベストである。故障や火災から守るため「停電したらブレーカーを落とす」を忘れないようにしよう。

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もっと詳しく読む: 停電したら絶対にやっておくべき「たった1つ」のこと / 知らないと大損害を負う可能性あり(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2023/02/10/power-outage-occ…kaido-earthquake/

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